筑波大学様との共同研究について、弊社代表執筆の研究論文”EV利用者の行動解析および充電時刻の推薦による地域エネルギーシステムの効率化手法”が、電子情報通信学会IA研究会における平成23年度のIA研究賞を受賞いたしました。

本研究のベースとなる技術は、人々の電力消費行動を学習・モデル化することで、多数の人間や装置が存在する地域・施設・ビル等における施設稼働率と利用者利便性の最適化を目指すものです。

筑波大学様のリリース情報: 星野准一准教授らが電子情報通信学会 通信ソサエティ インターネットアーキテクチャ研究会(IA) で研究賞を受賞しました